独り言

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仕事納めキター!!と思ったら、お掃除で踏んだり蹴ったり。
なかなかうまく物事が進まないものです。だから面白いのでしょうが、年末くらいは集中させてほしい気も。

お久しぶりです。本年は色々ありましたね。
皆さんはお変わりありませんか?

私は、色々あった割に、すぐ忘れてしまいました。でも、今年一年を振り返られるだけ振り返ってみれば、「まぁまぁ」だったように思います。
光の速さで嫌なことを忘れられる脳みそに一歩近づいた気もしますが。良いのかな、コレw
前よりいい加減になりつつあるこの頃ですが、気は楽になれたのかもしれません。

これぞ、“好い加減”なんつって。

サイトでは超短編でも一作仕上げられたのは、嬉しかった。
後で周りから微妙と言われようが、個人的には満足でした。欲を言えば、もう一寸掘り下げたら面白そうなんだけど。(特に喜助と平六の辺り)
まぁ、それはそれで。
こだわりが強すぎて、あ-でもないとかこーでもないとかで、完結する前に一から書き直したりして、なかなか終わらなかったんです。今の長編がいい例ですねw

お付き合いいただいてる皆さんには、なんとも……なんて言ったらいいのか。
画面の前で苦笑してる顔が浮かぶ気がします。

それでは、本年もお付き合いいただきまして、有難うございました。
良いお年を。

某動画サイトのナイジェル氏の話によれば、トリケラトプス(今は名称が違うのかな)の襟巻部分は、
興奮すると模様が浮かび上がるんだそうですね。
どんな模様だったのか、あまり気になりません。
それより、恐竜の何割かは実は存在してなかったんじゃないかと言う説の方が気になります。
曰く、恐竜が鳥の仲間の祖先であれば、鳥のように雛と成鳥で姿が変わっていた可能性があるんじゃないかと。
(意訳・色々端折ってます)
そう言われてみれば、そうなのかな?とも思えますよね。

こんばんは、お久しぶりです。

神無月(島根では神在月)の光柱現象は、皆さんご存知でしょうか?
ネットニュースでご覧になった方もいらっしゃると思います。
この光柱現象、島根辺りではこの時期珍しくも無い現象らしいのですが。なんとも、「神在月に光柱現象」とは……。素敵ですね~。

で、この出雲。神在祭前に行ってきました。
飛行機に乗っての一人旅(日数的にほぼ強行軍)は初めてで、不安な面もありましたが、楽しんできました。
午前中いっぱい移動オンライン状態でしたので、二泊三日にしては短かったように思えます。
また、お金と暇が出来次第行けると思えますので、行けなかったところはその時のお楽しみですね。

さて、一日目は荷物を置いた後、早速一番近い大社の方へ。



入口にもう一つ、ドでかい鳥居があります。
広い敷地内には、大国主の像と因幡の白ウサギの像があったり、
奥まった所には、沢山の摂社も。
しめ縄が、半端なく大きく、何故かお金が刺さってました。
曰く、お金を刺す事で良縁だとかを願うんだとか。
と言う事で、一円玉で格闘。途中、参拝の方に、「頑張って!絶対あきらめちゃ駄目よ!!!」と応援されたお陰か、なんとか刺さりましたw

が、集中し過ぎて願い事を考えてなかった件。 
多分、願い事:「刺され!」 で、聞き届けられる可能性大。

\(^O^)/ ナンテコッタ

参拝も、参拝方法の方に集中し過ぎてこちらもあまり考えてなかった件。
ま、イイヨネ。
近くの喫茶店で食べたぜんざいが美味しかったです。

二日目から、タクシーの運ちゃんから聞いたおすすめ観光スポット巡り。
大社~日御碕まで。
途中の博物館で、三角縁神獣鏡(三つのうちの一つ)や、銅鐸やら、当時の大社の模型とか、柱とかをじっくり見てきました。
当時の銅鐸のレプリカも展示されており、色合いが現代の渋い色ではなく、金色っぽく、音色は、仏具の鐘と似た音をしており、どれだけ貴重であり、祭具として、権力の象徴として特別視していたのか分かった気がします。
その他、当時の市井の様子も、今とあんまり変わりが無いような印象を受けました。
駅のちかくの市に行ったことのある人は分かると思いますが、あんな感じなんです。

ここだけの話。
「なじらべー、なじらべー。とれたてのシジミ、なじらべー」の言葉が、どう聞いても「なじらねー、なじらねー。とれたてのシジミ、なじらねー」にしか聞こえませんでした。
ああ、普段方言ってあんまり使ったこと無いけど、私、確実に新潟の人間だわ・・・・・・と、しみじみ思いました。
いやほんと、そう聞こえるんですよ。同郷の方で、行かれる方、一度聞いてみてください。




上は博物館内の喫茶店で飲んだドリンク。
古代米のゼリーと柿酢、カラメルとなんかが入ってます。さっぱりしてて美味しい。
古代の「蘇」と言うチーズもありました。確か一つ1000円。
次回行った時には食べたい。

その後立ち寄った日御碕なんですが、なんとも、火サスの船越さんが、ふらっと出てきても違和感無さそうな場所でした。
灯台の白と、海と空の青のコントラストが綺麗でしたよ。出雲に行かれる方は是非。お勧めスポットです。
この近くの店で、とれたてのウニを使ったウニ丼も食べたのですが、癖が無くってめちゃめちゃ美味いので、こちらも良かったら。若干高いですが(汗)

と、そんなこんなで、秋の出雲を満喫してきました。
時間的にオロチ伝説ゆかりの地まで観光できなかったのが残念ではありましたが、大国様コースを十分巡れたのでよし。ですね。

そうそう、最後に小話。
オロチは古志からやってくると言われていますが、この「古志」。
二つ説があり、出雲の国の古志郡と、北陸の越の二つの説があるとか。
しかも、古志、越、高志と、似た地名には関連性があると言われていますが、もしかしたら・・・・・・なんてね。

それでは、また。

今日はなんだか明るいなと、窓の外を覗いたら綺麗な満月でした。
そう言えば、今日は中秋の名月。どうりで綺麗な訳ですね。
皆さんの地域はどうですか?
満月、見えますか。
お仕事の方も、お部屋でお過ごしの方もちょいと空を眺めてみませんか。

お久しぶりです。
先刻、思い当って月とクッキーを肴にお茶を一杯楽しんでみました。
虫の音がなんとも、心地よいものですね。たまに居間のテレビの音が聞こえてくるのが、またなんとも・・・。
音量は小さめでお願いしたいものですが。ま、いっか。

季節行事の記事を幾つか書いて思うところがありまして、季節ごとに行事があるって、なんだか楽しいなと。
特に前準備。
酒に弱いくせに、おつまみは何にしようとか、よーし自家製梅酒開けちゃうぞーとか。
気分はまるで、遠足に行く子供のような感じでしょうか。
そして、1人でも家族でも楽しめるのがまた良いなと思うのです。

さて、中秋の名月について・・・・・・過去に記事にしたっけ?
・・・・・・記事もまとめる必要がありそうです。カテゴリ作っとけばよかった・・・!

中秋の名月と一言で言っても色々な呼び名があるようで、
・今宵の月:今日の月
・望月夜:満月を指す
・三五の月:3×5=15で十五夜。
・名高き月・・・・・・・などなど。
言葉遊びの結果生まれた言葉もちらりと伺えますね。

これに関連した面白話で今日は絞めたいと思います。
「盗み食いOKな日」

昔の中秋の名月の夜は、地方によっては他人の畑に植わっている芋を勝手に取って食っても良いなんて風習がありました。ただし、すこうしだけ。それも道沿いの、片足を一歩踏み込んだ場所だけというルールがあったようです。「片足御免の風習」
昔は、こう言った特定の日に皆で悪さをする事で、ある種のガス抜きをしていました。
インドみたいなカーストが、日本にも昔ありましたから、色々と不満があったのでしょうね。
同じように、ヨーロッパでも似たような、集団で牛を盗んだり、馬車を木の上にあげてしまったり、泥を投げたり、をカーニバルの時にやっていました。

大らかな風習と言うか、上の人の飴と鞭の一つ・・・・なんでしょうね~。

それでは、また。
書きたい事をつらつらと。

悩む事のドツボにはまったら、とりあえず生物学と心理学、哲学を勉強したら良いらしい。
生物学はホモ・サピエンスとして人間とは何かを生物学的観点から見る。心理学、哲学は精神的な観点から人とはどういうものかというのを見る。
で、納得出来ると言う。
学んでみれば、なるほど、納得した。
私はそれに、国語を追加したいと思う。
漢字がどういったものからきているのかを学ぶ事である程度方向性がしっかりし、何より納得がいく。
ひらがな、カタカナだけでは意味が把握し辛いから漢字で方向性を定める。そうすることでよりよく意味が見えてくる・・・・と勝手に思っている。
具体的には、何故人は悩むのかなと思ったとする。
人とは人間の事。人間と言う文字は、人との間を行き来し、喜怒哀楽の感情を出し、時に悩む。人の間に生きる生き物。だから「人間」だとか。
自信と言う文字は、自分を信じる事で初めて持つ事が出来るから、「自信」と書く。
単純な上に当たり前の事なのだが、寧ろそう言う事に答えが潜んでいるものなのだろうと感じた。
昔の人は凄いな。漢字の中に大事なものが詰まってる。
昔習ったことだから、と言って、ハイ終わりで済ますには惜しい。歴史もそうだけど、分野が違うだけで全部繋がってる。別個と捉えるから分からなかったんだな。

それではまた。



たまには絵日記も良いもんですね。
ドラゴンは描き易いなぁー。
毛の沢山ある動物は、描きづらく。毛の少ない動物は描きやすいと言う話を専門学校時代に聞いたなぁと思い出しました。

こんばんは、お久しぶりです。
最近めっきり涼しくなりましたね。
皆さん、風邪はひかれてませんか?
私は鼻水が止まりません。
気温の変化が激しかったので、風邪気味です。皆さんもご注意くださいね。

さて、ここ暫くは家の大掃除をしておりました。
天気も良かったですからね、雑巾がけしてもすぐに乾く上に、窓を開けると風が心地よいのです。
その上、掃除でごっそりとれる埃、埃、埃。

特大サイズがとれると、口が緩みます。
畳を拭いた後の雑巾を見て、口角が上がります(ここにちょっとした変態が居ます)
掃除の後の綺麗になった部屋を見ると、ちょっとした達成感と、満足感。
や、掃除って良いもんですね。
皆さんも、どうでしょう?
お掃除、気持ちいいですよ。

もうひとつ。
先日、うちのわんこが腫瘍摘出手術+子宮摘出手術を受けました。
生理の血が止まらない事、眼底出血に気になってた腫瘍の事などの原因が、調べてみたらどうも子宮にあり、摘出と相成りました。

で、ま、無事に手術終了、ほっとしました。
腫瘍が直径24センチにまで育ってたのには驚きましたが……。
測ってた限りでは、大きくなったようには見えていませんでしたが、内部で育ってたか。
なにはともあれ、大手術、お疲れ様。

今のところ寝てばっかりですが、枝豆の塩抜きVerだとか、ほかほかご飯には目の色を変えて食べてるので、程々に元気はあるようです。(ドックフードには見向きもしません。病院に行った後の、いつもの事ですが(笑)
ペットを飼われている皆さんも、お気を付け下さいね。
それでは、また。
衆院選が終わりましたね。
政権交代だとかで、結構注目された今回の選挙ですが、皆さんは、投票に行かれましたか?
私は期日前投票ではありましたが、行ってきました。
過去このブログでもそれとなく匂っていたと思いますが、比例と小選挙区ともに自民へ。
結果は、ご存知の通り残念な結果になってしまいましたね。

動画サイトで生中継を見ていたのですが、当確の度に「もう駄目だ」と、暗い気持ちになったものです。
しかし、それとは別に選挙後の記者会見の歯切れの悪さと、勝ったのに嬉しくなさそうな、鳩山さんと、負けたのに嬉しそうな麻生さんが印象的でした。
何かあるんでしょうかね。
それまで落ち込んでたんですが、不思議と何か起こるか期待している自分が居ます。
大失敗をやらかすか、大成功をやらかすか。極端な事をしでかしてくれたら楽しいかもしれないなーと。
(不謹慎ですかねw)
折角です、面白い時代に生きているのですからこの変化を楽しむのも一興じゃないでしょうか。

ブログを訪れてくださってる方の中で自民支持して落ち込んでる方がいらっしゃるかも知れませんが、あまり落ち込み過ぎないでください。
戦後の焼け野原の何もない状態でも、たった60数年で世界第2位の経済力を手に入れたのですから、この先どう荒れようが必ず復活するはずです。ちょっと特アに小突かれたくらいでどうにかなるやわな国ではないのは、歴史が証明してるじゃないですか。日本は大丈夫。
国籍法だとかであたふたしてた私が言える事じゃないかもしれませんがw
麻生さんの言葉を借りますが、「悲観は気分 楽観は意思」で行きませんか?

さぁ、民主政権はどうなるのか、楽しみです。

今日はこれにて。散文ですが、失礼いたしました。


お口直しに。
つ(未来の生き物動画
(注:暴走気味です)

皆さんお久しぶりです。
例年より涼しい夏も終わりに近づき、食べ物の美味しい季節がやってきますね。
秋と言ったら、何が美味しいでしょうか?
柿にサツマイモ、栗に新米、さんまに鮭。イクラも良い。ナスもこんにゃくも良いですね。田楽にして、ビールと一緒に。嗚呼、はらこ飯も捨てがたい。シンプルに厚揚げも良いですね。
なんだか秋の旬じゃないものも混じってますが気にしない。
今年も、どうやら味覚の秋のようです。
皆さんは、今年はどんな秋でしょうか?

秋の農業祭が楽しみです。

そうそう、夜中に鬼平犯科帳を見てると腹が減ります。
剣客商売を読むと、もっと腹が減ります。
シンプルなのに何故か豪勢な御馳走に見える不思議。
流石グルメの池波さんだ……。
近頃は、今って夏だっけ?と疑問を持ってしまうような涼しい日が続きますね。
夜はクーラーが無いと眠れないくらいだったのに、今は要らないか、扇風機一つで足りるとか。
テレビでは1993年の米騒動の時と気候が似てるとか言ってましたね。
農協さんからも同様の事を言われたり、うちの田圃の6たん半は病気で全滅しました。
悪夢再びと、頭を抱えてましたが、皆さんの地域は大丈夫でしょうか?
93年の事も踏まえ、対策はちゃんと取ってると思うのですが、ご注意くださいね。

こんばんは。
お盆ですね。今頃は、ご実家に帰省された方もいらっしゃるのではないでしょうか。

さて、今回は夏にありがちなオカルト関連の話を一つ。
怖い話ではないので、怖いのが嫌いな方も安心して読めると思います。

怖い話でよく登場する幽霊。彼らの頭についてる三角の白い布について。
何であんなの被ってるんだろう。そもそも、あれってなんでしょう?
言い方は良くないのですが、天使に輪っか、キョンシーにお札、幽霊に天冠って具合に、一セットになってイメージされているので、あまり疑問だとかは湧かなかったのですが、改めて考えると何なんでしょうね?

と言う訳で、ちょっと調べてみました。
まず、幽霊の頭についてる三角の白い布とは、天冠(てんかん・てんがん)と言う物で、地域によっては頭巾だとか、額烏帽子(ひたいえぼし)、髪隠しとも呼ばれています。

この天冠、諸説ありまして、「閻魔大王に失礼にならないように冠をつけて正装をしなければいけない」「死者が地獄の祟りから逃れるために」「身分の高さを冠で表現」などなど。
他にも、鬼の角の形という説もあり、昔は(今もだと思いますが)人が亡くなられたら、鬼籍に入るという事からとか、顔を隠す布が簡略化されたものとも。色々出てきます。

天冠自体にも種類がありまして、お雛様の冠や、能で出てくる高貴な身分の人の冠も天冠と同じものだったりしますし、大本の仏教が中国から日本に伝わったため、中国の習慣(正装には必ず冠が必要)がそのまま伝わった為でもあります。
もちろん高貴な身分のものでしたから、一般人には用意できませんので、冠の簡略化したものとして、天冠が生まれたのでしょうね。そう考えると、死装束の三角布自体が、死者を高貴な身なりで送り出してあげたいという昔の人の思いが込められてるのでしょうね。

その他幽霊関連話ですが、幽霊に足が無いのって江戸時代の浮世絵から始まったものなんですね。
結構新しいんだな・・・・。
現代では、ちゃんと足がありますね。貞子然り、呪怨の幽霊ズ然り。

それでは今日はこの辺で。



ps サイト改装につき、縮小運営中です。ご理解賜りたく、宜しくお願いします。
平成の天の岩戸隠れと、某所で言われていた日蝕。
皆さんは、ご覧になられましたか?
新潟は残念ながら曇りでしたが、一応見る事は出来たようです。
私自身は見ていないので詳しくは言えないのですが、帰宅途中に寄ったあげぱん屋の店員さんが色々教えてくださいました。少年のようなはしゃぎ様で、聞いてるだけで自然と笑顔になります。
曰く、丁度曇っていたので日蝕メガネ無しでも肉眼で三日月形の太陽を見ることができたとか。
雲様々ですね。
トカラでしたか・・・・豪雨だったらしい所に行かれた方は残念でしたね。
ですが、2035年にはまた見られると言うので、まだまだチャンスはありそうです。

・・・・・と、もうとっくに過ぎた日蝕話でした。
さて、前の日記で言っていた戸隠。
先月行ってきまして、宝光社から奥社までえっちらおっちら歩いて行きました。
地図で見ると、余裕、余裕と思っていたんですが結構歩きますね。そして奥社への道中は足が上がらなかったりで、結構大変。
歩きながら、山登りって人生のようだなとか、大きな杉を眺めて木霊とかが居そうと思ったり、肉体的には疲れはしましたが、精神的には清々しく気分が良かったです。
こんな気分になったのは、本当に久しぶり。

もう一度、今度は日帰りじゃなくて泊りがけで行きたいですね。



奥社の狛犬。なんとも言えない可愛さ。
流石に普通の神社の狛犬より大きく立派です。



こちらは中社。
近くの和菓子屋の店員さんから、色々と面白い話を聞きまして。
なんでも戸隠忍者が居たとか。奥社の近くに民俗資料館(忍者の)があるので、良ければどうぞと言われました。甲賀、伊賀は知ってましたが、戸隠忍者・・・。初耳です。
民俗資料館も行きたかったのですが、時間的に難しくて行けなかったのは残念。
次は、次こそは必ず・・・・!

キャンプ場にも行って景色も楽しもうと思っていたのですが、生憎の曇天、ときどき雨で見られなかったのは残念でしたが、非常に有意義でした。

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谷川やまじ
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自己紹介:
不定期更新日記
気が向いた時に、ちょこちょこと独り言などを。

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